2017年度秋季オープン戦日程

2017年度秋季オープン戦のスケジュールは下記の通りとなっております。

ご都合がつきましたらぜひ足をお運びいただけますと幸いです。

ご声援の程、よろしくお願い致します。

日付 開始時間 対戦校 場所
11月11日 13:00 早稲田大学 成城学園伊勢原G
11月18日 13:00 横浜国立大学 成城学園伊勢原G
11月19日 10:30 関東学院大学 関東学院大学グラウンド
11月25日 12:00 エスプライド鉄腕硬式野球部 成城学園伊勢原G
14:00 鶴見大学 鶴見大学グラウンド
11月26日 13:00 防衛大学 防衛大学グラウンド
13:00 横浜市立大学 横浜市立大学グラウンド
12月2日 12:00 上智大学 成城学園伊勢原G
12月3日 12:30 学習院大学 成城学園伊勢原G

 

2017年度秋季リーグ戦試合結果一覧

2017年度秋季リーグ戦試合結果を掲載しています。

10/26(木)の試合をもちまして秋季リーグ戦の全日程が終了し、成城大学は8位でシーズンを終えることができました。
最後までたくさんのご声援、誠にありがとうございました。

今後とも成城大学硬式野球部をよろしくお願い致します。

日付 対戦校 試合結果
9月3日 明治学院大学 1-0
9月9日 足利工業大学 1-2
9月10日 大東文化大学 2-4
9月16日 玉川大学 1-5
9月23日 桜美林大学 1-10
9月24日 獨協大学 4-7
9月30日 東京経済大学 2-3
10月1日 城西大学 0-7
10月7日 玉川大学 ※1-4
10月14日 明治学院大学 2-0
10月24日 城西大学 ※3-4x
10月26日 足利工業大学 3-1

※3時間経過または12回を終了し同点の場合は、タイブレークを適用

2017年度秋季リーグ戦試合結果(城西大戦)

●2017.10.24 vs城西大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
成城 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 1 3
城西 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 2x 4

※連盟規定により、13回よりタイブレーク適用

小林-小倉
二塁打:河内

4回表、成城大は3番菊池が四球を選び出塁すると5番池田の中安で二死一三塁とし、6番渡名喜の左安で1点を先制する。その後1点を奪われ、延長戦でも決着は付かず両者譲らないまま試合はタイブレークに突入する。迎えた13回表、先頭打者の1番河内の犠飛で1点を追加し、勝ち越しに成功する。しかしその裏、相手に隙をつかれ2点を許し、サヨナラ負けを喫した。

城西大戦・足利工業大戦の日程・会場の変更について

本日予定されておりました2部リーグの試合は雨のため中止となりました。
また明日、明後日の2部リーグの試合は、台風接近に伴い悪天候が予想されるため、全試合中止と致します。

そのため10月21日(土)城西大学戦 於熊谷運動公園野球場、10月23日(月)足利工業大学戦 於ネッツ多摩昭島スタジアムの試合日程・会場は以下のように変更となります。

10月24日(火) 第1試合
第1会場 【飯能市民球場】
10:30 城西大学 対 成城大学

10月26日(木) 第2試合
第1会場 【未定】
13:00 足利工業大学 対 成城大学
※会場は決定し次第、お知らせ致します。

詳細は首都大学野球連盟HPをご覧ください。
http://tmubl.jp/notice.html

ご声援の程、よろしくお願い致します。

明治学院大学戦 試合時間・会場の変更について

本日の1部リーグの試合が悪天候により中止となったため、明治学院大学戦 於浦安市運動公園野球場の試合時間・会場は以下のように変更となります。

10月14日(土) 第2試合
第2会場【青木町公園野球場(川口市営球場)】
13:00 明治学院大学 対 成城大学

詳細は首都大学野球連盟HPをご覧ください。
http://tmubl.jp/notice.html

なお、OB観戦日の日程に変更はありません。
試合会場のお間違えの無いようお気を付けください。

ご声援の程、よろしくお願い致します。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(玉川大戦)

●2017.10.07 vs玉川大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
玉川 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 5
成城 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 2

※連盟規定により、13回よりタイブレーク適用

小林-小倉
二塁打:菊池

1点差で迎えた9回裏、追いつきたい成城大はこの回先頭の3番菊池が二塁打とエラーで一気に三塁まで進塁すると、続く4番小倉の中安を放ち、土壇場で同点とする。その後試合は延長戦となり、決着が付かずタイブレークにもつれ込むが、13回表に満塁ホームランを浴びる。その裏、一死満塁から4番小倉の内野安打で1点を返すが及ばず、激闘を繰り広げるも敗戦となった。