2017年度秋季リーグ戦試合結果(東京経済大戦)

●2017.09.30 vs東京経済大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
成城 0 0 0 1 1 0 0 0 0 2
東経 0 0 0 0 2 0 0 1 x 3

小林-小倉
二塁打:渡名喜

両校無得点で迎えた4回表、先頭打者の2番及川が右安で出塁すると、二死二塁から5番渡名喜が二塁打を放ち、先制に成功する。続く5回にも1番河内の中安で1点を追加し、2点差とする。しかし直後に同点にされると終盤に勝ち越しを許し、成城大はあと一本が出ずそのまま試合終了となった。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(獨協大戦)

●2017.09.24 vs獨協大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
獨協 0 0 2 4 0 0 0 1 0 7
成城 0 0 0 2 0 0 0 2 0 4

小林、金谷、山藤-小倉

成城大は6点ビハインドで迎えた4回裏、二死から四球と連続安打で満塁のチャンスを作ると、1番河内が左安を放ち2点を返す。その後8回にも1点を失うが、その裏には相手のエラーでさらに2点を返し、3点差に迫る。しかし反撃は及ばず、敗戦となった。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(桜美林大戦)

●2017.09.23 vs桜美林大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
桜美林 0 3 1 1 1 1 0 3 0 10
成城 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1

木村、山藤、金谷、片柳-小倉
二塁打:河内

成城大は初回、1番菊池が右安で出塁すると、続く2番河内の二塁打で1点を先制する。しかしその後は反撃できず、桜美大に15安打10得点の猛攻を受け、そのまま試合終了となった。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(玉川大戦)

●2017.09.16 vs玉川大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
成城 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
玉川 3 0 0 0 0 2 0 0 x 5

小林、山藤-小倉
二塁打:小倉

初回に3点を失い、追いつきたい成城大は5回表、6番小倉が二塁打を放ち出塁すると、一死三塁から8番桑原がスクイズを決め2点差に迫る。しかし、その後さらに2点を追加され、リードを広げられたまま敗戦を喫した。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(大東文化大戦)

●2017.09.10 vs大東文化大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
成城 0 0 0 1 1 0 0 0 0 2
大東 0 0 0 2 2 0 0 0 x 4

木村、山藤-小倉
二塁打:磯田

成城大は4回表、3番若松が中安で出塁すると、続く4番磯田の二塁打で1点を先制する。しかしその裏2点を返され1点差で迎えた5回表、先頭打者の6番小倉の左安、8番齋藤の内野安打で一死一三塁のチャンスを作る。すると9番井深が中安を放ち、同点とする。勢いに乗った成城大だったがその直後に勝ち越しを許し、そのまま試合終了となった。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(足利工業大戦)

●2017.09.09 vs足利工業大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
足工 0 0 0 0 0 1 1 0 0 2
成城 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1

小林-小倉

2点ビハインドで迎えた8回裏、この回先頭打者の9番井深が内野安打で出塁し、さらに2番河内の中安で一死一三塁とする。そして続く3番代打・池田が左安を放ち、1点差に詰め寄る。しかしその後はチャンスを作るも決定打が出ず、惜敗した。

2017年度秋季リーグ戦試合結果(明治学院大戦)

●2017.09.03 vs明治学院大学

1 2 3 4 5 6 7 8 9
明学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
成城 0 0 0 0 0 0 0 0 1x 1

小林-小倉
二塁打:小倉

両者譲らず無得点のまま迎えた9回裏、先頭打者の5番磯田が四球を選び出塁すると、一死二塁のチャンスで6番小倉が左中間へ適時二塁打を放ち、サヨナラ勝ちを決めた。投げては先発小林が完封勝利を挙げ、成城大は初戦を白星で飾った。

2017年度春季リーグ戦試合結果一覧

2017年春季リーグ戦試合結果を掲載しています。

5/21(日)の試合をもちまして春季リーグ戦の全日程が終了し、成城大学は6位でシーズンを終えることができました。

最後までたくさんのご声援、誠にありがとうございました。

今後とも成城大学硬式野球部をよろしくお願い致します。

日付 対戦校 試合結果
4月2日 明治学院大学 0-6
4月3日 城西大学 ※5-4
4月15日 大東文化大学 1-9
4月16日 玉川大学 7-6
4月22日 獨協大学 ※0-11
4月23日 武蔵大学 0-3
4月30日 東京経済大学 4-6
5月2日 足利工業大学 1-4
5月6日 東京経済大学 2-1
5月7日 玉川大学 ※14-4
5月20日 城西大学 1-0
5月21日 足利工業大学 ※11-1

※3時間経過または12回を終了し同点の場合は、タイブレークを適用
※7回終了時点で10点差以上点差が離れた場合は、コールドゲームを適用

2017年度春季リーグ戦試合結果(最終戦・足利工業大戦)

●2017.05.21 vs足利工業大学

1 2 3 4 5 6 7 8
足工 0 0 0 0 1 0 0 0 1
成城 2 0 0 5 0 1 0 3x 11

※連盟規定により、8回コールド

小林-小倉
二塁打:磯田
三塁打:若松

初回に4番若松の適時三塁打と5番近藤の適時打で幸先よく2点を先制する。4回には1番菊池と2番河内の連続適時打等で5点を追加し、その後1点を返されるも6回までに7点差とする。迎えた8回には5番近藤の適時打、6番小倉の犠飛、8番桑原の適時打で一気に試合を決めた。投げては先発小林が今季4勝目を挙げ、成城大は二次リーグを全勝で幕を閉じた。